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2016年10月20日木曜日

秋だ!浪漫だ!文化遺産ツアーだ!!

みなさんこんにちは。
まちブロです。

今回は、10月16日(日)に開催されました
秋のぐるり白河文化遺産ツアーについてご紹介いたします。

歴史的な建物など白河の魅力に触れてもらおうと、
春と秋に実施しているこのツアー。
今回は「明治大正浪漫紀行」というテーマの下、
たくさんの皆様に参加していただきました。
▲好評につき定員の40名に達しました

晴れ渡った秋空の下、まず向かったのはJR白河駅です。
▲JR白河駅へ向かう一行

JRにご協力を頂き、大正時代に建てられた歴史ある駅舎を見学します。
ホームに上がり、現在駅舎がある場所はかつてのお城の内側だという説明を受けました。
▲後ろには小峰城の石垣が見えます

駅舎には美しいステンドグラスもありました。大正浪漫を感じます。
▲ステンドグラスからやさしい光がこぼれます

その後も明治・大正時代の面影を今に残す美容院や菓子舗、寺院などの歴史的建造物等を見学し、好評のうちにツアーは終了いたしました。
▲長田美容院(大正初期頃建築)【年貢町地内】
▲菓子舗玉屋(明治末期頃建築)【本町地内】
▲専念寺(1601年頃建築)【横町地内】

次回は来年春の開催を予定しておりますので、ぜひご参加ください。

(投稿者:歴史まちづくり係 阿部 崇史)

2016年4月13日水曜日

春だ!桜だ!文化遺産ツアーだ!!

こんにちは。まちブロです。

春の陽気に心がはずみ、口ずさんでいた鼻歌がいつのまにか熱唱へと変わっているこの季節、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

さて、今回は4月9日に行われました、
「春のぐるり白河文化遺産ツアー」の様子をご紹介します。

なんと、このツアー、美しい桜を巡るとともに城下町の歴史的な建造物も周ろうという(かつそれをこのブログのネタにしようという)、1粒で2度(3度?)美味しい企画です。

始まりは白河市役所。桜が咲き誇るなか、およそ40人の参加者で出発しました。

まず向かったのは、城下町白河のしだれ三桜です。
関川(かんせん)寺、妙関(みょうかん)寺、そして妙徳(みょうとく)寺の由緒ある桜が迎えてくれました。
こちらは妙関寺の乙姫(おとひめ)桜。
「竜宮城にいる乙姫のように美しい桜」ということで名前が付いたそうです。

このあと、歩いて小峰城へ。
この日は天気もよく、城内の桜も満開でした。

さらに街なかの歴史ある建物をめぐります。
こちらは酒造の大谷忠吉本店。明治に創業した、歴史ある蔵元です。

ツーリズムガイド白河にご案内をいただきながら、桜と歴史を堪能する3時間あまり。お茶とお菓子が付いて参加費は500円でした。

文化遺産ツアーは、秋にも開催を予定しておりますので、
興味のある方はぜひご参加くださいませ。


(投稿者:歴史まちづくり係 阿部崇史)

2015年10月7日水曜日

秋のぐるり白河文化遺産ツアー

みなさん、こんにちは。まちブロです。

秋が感じられるようになってきましたね。
外出先で、ふと見上げると、高く青い空の下、流れていく雲は早く、モミジの葉は赤が見え始めていました。

肌寒いと思ったら、急に暑くなったり。
体調に気をつけながら、秋の風情を楽しみたいですね。

さて、今回は、そんな秋の街なかを楽しく巡るイベント「秋のぐるり白河文化遺産」ツアーのご紹介です。

秋色に染まりゆく街なかの景色の中、寺院などの文化遺産や、街なかに残る歴史的建造物などのスポットを、ガイドの説明を聞きながら散策するこのツアー。

昨年まで別々に実施されていた「ぐるり白河文化遺産めぐり」と「しらかわ歴史景観蔵ウォーク」が、今年の春のツアーから一つになり、この形式での実施は今回で2回目となります。

前回実施した春のツアーや、昨年の秋の「ぐるり白河文化遺産めぐり」ツアーの様子はこのブログでもご紹介しています。
2015春のツアー
2014秋のツアー

今回の見どころとして、秋色に染まりゆく「友月山」と「小南湖」や、松平定信公と関係の深い常宣寺や同寺所蔵の貴重な絵図、さらには白河市の歴史的風致形成建造物に指定されている建造物などを見学する予定です。

参加いただくには、事前のお申込みが必要ですので、ご注意ください。

まだまだ参加を募集していますが、定員になり次第、お申し込みを締め切らせていただきますので、ご希望の方はお早めに。

○開催日時 :10月24日(土)9:00~12:30
○集合場所 :白河市役所本庁舎正面玄関前
○定  員  :40名(先着順)
○参 加 費 :500円(ツアー保険代、飲み物代ほか)
○お申込み・お問合せ:
       白河市まちづくり推進課 0248-22-1111(内線 2743)

また、まちなかの文化遺産を歩いてめぐる「ぐるり白河文化遺産めぐりスタンプラリー」も開催されます。

2つのコースのどちらかでスタンプを集め、クイズに正解した方にオリジナルグッズをプレゼント。(無くなり次第終了となります)

街なかの散策を、さらに楽しむことができますよ。

○開 催 期 間  :10月24日(土)~11月3日(祝)10:00~15:00
○台紙設置場所:白河市役所まちづくり推進課、
           えきかふぇSHIRAKAWA、
           白河観光物産協会、
           ラリー参加の各寺院

(投稿者:事業係 深谷剛)

2015年5月7日木曜日

春のぐるり白河文化遺産めぐり(其の二)

みなさん、こんにちは。まちブロです。

前回に引き続き、4月19日(日)に開催された
『ぐるり白河文化遺産めぐり』の様子をお伝えします。

午後の部は、天神神社からスタートです。
天神神社には、明治時代を代表する文学者の一人である正岡子規の句碑などが残されています。
昨年に参道(階段)の改修工事も完了していますので、
皆さんも足を運んでみてはいかがでしょうか。

さて、最初の目的地である小峰寺(しょうほうじ)に到着です。
歴史ある本堂で、ご住職より小峰寺の歴史や時宗について説明を受けました。
小峰寺は、鎌倉時代に時宗の開祖・一遍上人(いっぺんしょうにん)が遊行の途中、白河藤沢の地に創建したと伝えられているそうです。その後、小峰城内に移り、現在の場所に移ったのは、丹羽氏(にわ)(1627年入封)の時代だそうです。

小峰寺には、数々の貴重な文化財が保管されています。
先ず、本堂に保管されている市指定重要文化財である「木造阿弥陀如来立像」(もくぞうあみだにょらいりゅうぞう)を見学しました。
こちらの像は、鎌倉の仏師により、乾元2年(1303)に製作されたそうです。

小峰寺では、その他にも時宗の宗祖である一遍上人の自筆による「南無阿弥陀仏」や県指定重要文化財の「小峰寺厨子」(しょうほうじずし)を見学しました。


その後、本日最後の目的地である城山公園を目指します。
途中、松井薬局建造物群や道場門遺構跡を見学しました。

城山公園に到着。
当日は、公園内で「小峰城さくらまつり」が開催されており、川越藩鉄砲隊の演舞などが行われていました。
また、この日は、三重櫓の一般開放の初日とあって、園内は、とても賑やかな雰囲気に包まれていました。
ツアー参加者は、最後の見学スポットである「小峰城南面石垣」を見学しながら、前御門を通り、修復された三重櫓を見学しました。

さて、2回に分けて紹介した「春のぐるり白河文化遺産めぐり」ですが、以上で終了です。
参加者及び文化財所有者の皆さま、お疲れさまでした。
次回は、10月下旬に開催する予定です。よろしくお願いします。

今回のツアーを通じて、文化財が街の歴史や文化と密接に関係しているということを改めて知りました。

皆さんが暮らす街にも文化財や歴史的建造物が残されているはず。
「歴史を感じながら街歩き」皆さんもいかがですか?

(投稿者:事業係 深谷 剛)



2015年4月23日木曜日

春のぐるり白河文化遺産めぐり(其の一)

みなさん、こんにちは。まちブロです。

今回は、4月19日(日)に開催された
「春のぐるり白河文化遺産ツアー」の様子を2回に分けてお伝えしたいと思います。

ここ最近は、雨が降ったり雹が降ったりと不安定な天気が続いていたので、当日の天気を心配していたのですが、当日は、気持ちよく晴れ渡りました。

こちらは、集合場所のえきかふぇSHIRAKAWA前の様子
実行委員会会長の海野さんにご挨拶をいただき、いよいよツアースタート!

白河駅舎跡や作事稲荷を見学して、最初の目的地である
「小峰城外堀土塁跡及び林家住宅建造物群」に到着
 
こちらは、先日、まちブロでも紹介した「ゆう工房」がある建物です。敷地内に小峰城外堀土塁が残されていることは、先日のブログでも紹介しましたが、実際に土塁を見ると外堀の広さに改めて驚かされます。
ちなみに小峰城跡は外堀までの範囲が約60ヘクタールあり、東京ドームに換算すると約12個分の広さだそうです。

さて、次の目的地である勝軍地蔵堂を目指します。
途中、大谷家住宅建造物群を見学

勝軍地蔵堂に到着した一行
こちらの地蔵堂は、明治初年(1868)に廃寺となった西光寺(真言宗)の敷地に残されていた勝軍地蔵を安置した堂宇が現在に引き継がれているそうです。

さて、次は虚空蔵堂です。
虚空蔵堂には、今回のツアーの目玉のひとつである、国指定重要美術品の塗金装笈(ときんそうおい)が保管されています。
今回は、虚空蔵堂を管理されている金屋町町内会さんにご協力いただき(おい)を間近で見学することができました。

笈というのは、諸国を巡礼する修行者などが仏像や仏具、経典や衣類などを背負う箱のことを言うそうです。
今で言うところの、バックパックのようなものでしょうか。

こちらの塗金装笈は、慶長6年(1601)に製作されたそうです。
ちなみに天下分け目の戦いと言われる「関ヶ原の戦い」にて徳川家康が勝利したのが慶長5年なので、関ヶ原の戦いが終わった翌年に製作されたということになります。

大変貴重なものを拝見することができました。
金屋町町内会の皆さん、ありがとうございました。

次の目的地、澤野家住宅建造物群に向かいます。
道中、奈良屋呉服店建造物群と櫻井呉服店建造物群を見学
 奈良屋呉服店建造物群
 櫻井呉服店建造物群

午前中、最後の見学スポットである「澤野家住宅建造物群」に到着
こちらの建物は、大正8年(1919)に大工棟梁の沢口栄之助によって建てられた蔵で、切妻と平入を組み合わせた珍しい形式だそうです。
※切妻(きりつま)
屋根の一番高い棟から地上に向かって二つの傾斜面が本を伏せたような(山形の形状をした)屋根のこと。
※平入(ひらいり)
棟と平行に出入口が設けられていること。

さて、次は天神神社でお昼休憩です。といきたいところですが、
文章がかなり長くなってしまったので、今回はここまでです。

次回は天神神社からのツアーの様子をお伝えします。

(投稿者:事業係 深谷 剛)

2015年4月9日木曜日

春のぐるり白河文化遺産ツアーが開催されます。

みなさん、こんにちは。まちブロです。

ふと、桜の木を見上げると、いつの間にからつぼみが膨らんで、
ところどころ花も咲き始めています。
もうすぐお花見シーズンですね。
そこで今回は、春にちなんだイベントを紹介したいと思います。

「春のぐるり白河文化遺産ツアー」
まちブロでも昨年のツアーの様子を紹介してるので、ご存知の方も多いと思いますが、今年のツアーから内容が変わります。
何が変わるかと言いますと、今回のツアーから「ぐるり白河文化
遺産めぐり」と「しらかわ歴史景観蔵ウォーク」が一つになり、
ツアーが開催されることになりました。
これまで、ぐるり白河文化遺産ツアーでは、寺院などの文化遺産を中心に見学していましたが、蔵ウォークと一つになったことで、
街なかに残る歴史的建造物なども一緒に見学することになります。

さて、記念すべき第1回目の今回は、ぐるりツアーでは3年ぶりの
一般公開となる小峰寺(道場町)の貴重な文化財や城下町の趣を残す蔵などの歴史的建造物、ツーリズムガイド白河がオススメする歴史的スポットなどを見学します。
 
まだ若干ですが、定員に余裕があります。 
定員になり次第、お申し込みを締め切らせていただきますので、参加を希望される方は、お急ぎください。

○開催日時 :4月19日(日)10:00~14:30
○集合場所 :JR白河駅えきかふぇSHIRAKAWA前
○定  員 :40名(先着順)
○参 加 費 :500円(ツアー保険代、飲み物代ほか)
○準 備 物 :お弁当(参加費とは別に500円で注文も可能です。)
○お申込み・お問合せ
       白河市まちづくり推進課 0248-22-1111(内線 2743)


あわせて、まちなかの文化遺産を歩いてまわるスタンプラリーも開催されます。
 「ぐるり白河文化遺産めぐりスタンプラリー」
今回のスタンプラリーは、コースを2つ用意しました。
各コースのスタンプを集めてクイズに正解するとマイタウン白河(楽市白河)で賞品がもらえます。
どちらのコースも歩いて1時間ほどで回れるコースとなっています。皆さん参加してみませんか。
○開 催 期 間 :4月18日(土)~4月29日(水)10:00~15:00
○台紙設置場所:白河市役所まちづくり推進課
            マイタウン白河(楽市白河)
               白河観光物産協会

(投稿者:事業係 深谷 剛)

2014年11月11日火曜日

ぐるり白河文化遺産ツアー

みなさん、こんにちは。

今回は、11月8日(土)に開催された、「ぐるり白河文化遺産ツアー」の様子をお伝えします。

街なかの風景と歴史を楽しく巡るこのツアー。
通算11回目となる今回も多数の応募があり、当日は21人の方が集まりました。

今回は、「しらかわ歴史景観蔵ウォーク」との共同開催としたため、合同で開催した開会式はかなりの人が集まりました。
開会式の様子。今回はマイタウン2階で行いました。
集合は朝の9時でしたが、皆さんとても元気で、ツアーを楽しみにしている様子でした。

開会式後、早速出発です!

今回のコースは、次のとおりでした。
  マイタウン白河(スタート)
  → 皇徳寺
  → 脇本陣
  → 長寿院
  → 小南湖
  → 友月山
  → 常宜寺
  → 関川寺
  → 市役所(ゴール)

また、参加者を10人程度のグループに分け、それぞれにツーリズムガイド白河のガイドさんに同行いただきました。コースの目的地はもちろん、コース途中にある歴史的なものについても解説していただき、楽しく学びながら歩くことができました。


大谷忠吉本店は、大正・昭和期の詩人、萩原朔太郎ゆかりの地です。
説明板を示しながら解説しているのは、ガイドの佐藤さんです。


古い写真と対比させながら、大正時代の通りの様子や、当時の面影を今も残す建物などを解説している様子。ガイドは舘岡さんです。

また、街なかに数多く残された、戊辰戦争白河口の戦いの激しさを伝える遺物を巡りました。

西軍の墓碑が多く残された長寿院
新政府軍の戦死者のうち、薩摩藩を除く87基が残されています。

戦いに敗れ、処刑された後に谷津田川に流された東軍の兵を弔う墓碑

このほか、白河藩諸大名の墓所がある小南湖では、それぞれの墓所を見学し、また、紅葉に彩られた湖畔でお茶やお菓子を楽しみながら休憩しました。

10月17日の記事でも紹介した丹羽長重廟
廟の中に入って見ることができました。

松平基知墓
墓石には、「空」「風」「火」「水」「地」の文字が彫られた五輪塔の様式で、「宇宙」を表現しているのだとか。

紅葉の小南湖
紅葉と秋の空が湖面に映る幻想的な様子に、参加者も心地よさそうでした。
小南湖は、四季それぞれに美しい顔を見せてくれるスポットです。

小休憩した友月山も、美しい紅葉が。

谷津田川プロムナードも、秋風と紅葉で楽しく歩ける雰囲気になっていました。
この日は「Decoraしらかわ2014」が開催され、プロムナードは車両通行が規制されていたので、いつも以上にのんびり歩けていい感じでした。

晴れた日にお墓やお地蔵さんの間を散策していくのは、不思議と心が安らぐ感じがしました。
関川寺の中を歩いている様子です。

今回のツアーも、晴天に恵まれて無事に終了しました。
参加いただいた方々からは、「楽しかった」「勉強になった」とのお声をいただき、スタッフも楽しく過ごすことができました。

みなさん、おつかれさまでした!
ありがとうございました!!

次回は、来年春に開催の予定です。
参加募集は、開催前にあらためて告知します。
その際にもふるってご参加ください!


(投稿者:企画係 藤田香)

2014年10月29日水曜日

白河まちなか散歩道(2)

みなさん、こんにちは。まちブロです。

今朝の気温は9℃。風も強くて寒いですね。
ストーブを出して、タイヤ交換・・・いつやろうかな?
いよいよ、冬の足音が聞こえてきた感じです。

しかし、外をよく見たら木々が赤く色づき始め、街なかは
紅葉シーズンです。

そこで、ちょっと冷たい風が吹いているなか、久しぶりに
街なかを散策してきました。

まず、せせらぎ通りの土橋周辺。だいぶ色づいてきました。

続いて、常宣寺前。きれいに赤く色づいております。

うーん、寒い。
天気予報は晴れだったはずなのに!と思いつつ、歩いてい
ると、友月山公園に到着
身体も少しポカポカして来ました。
所々に赤く色づいていますが、紅葉の見ごろはもう少し先かな。

そして、小南湖。大変きれいに色づいています。
何人かの方々が、紅葉を見に訪れていました。


そう、このコース。
11月8日(土)に行われます
「ぐるり白河文化遺産ツアー~戊辰と紅葉巡り~」のコースの
一部なんです。

ぐるり白河文化遺産ツアーは、国指定史跡「小峰城」や歴史ある
寺院、教会などの文化遺産を回り、歴史・伝統・文化に触れなが
ら街なかを回遊するツアーで、平成21年度から開催し、今回で
10回目。
これまで延べ約5百名の方々に参加頂いております。
ツアーの模様
さて、こちらの「ぐるり白河文化遺産ツアー」ですが、現在参加
者を募集中です。
まだ定員に若干の空きがありますので、参加してみたい方は、
下記までご連絡ください。

ツアー当日には、白河市役所周辺で、お洒落で美味しい食の
イベント「Decora(デコラ)しらかわ2014」も開催されています。
ツアー終了後は、デコラしらかわでオシャレで美味しい料理を
いただくのも良いかもです。

みなさんのご応募お待ちしています。

【申し込み・問い合わせ先】
 白河市役所まちづくり推進課
 TEL:0248-22-1111(内線 2743)

また、ツアーに合わせて、今回もスタンプラリーを開催します。
詳しくは、市のホームページをご覧ください。
http://www.city.shirakawa.fukushima.jp/view.rbz?cd=5395


(投稿者:事業係 飯田 崇)